「タイムズビジネスカード法人会員」に切り替えしてみたらイイこといろいろ(^^ゞ

カーシェアリング業界最大手、そして同じくコインパーキングの最大手でもある「タイムズ」
つい先日「カンブリア宮殿」にパーク24の西川社長が出演され、その独自の駐車場開発術や、自前のITシステムの話、そしてクルマと駐車場の新しい使い方として「カーシェアリング」ついても紹介がありました。
それにしても全国46都道府県に約1万4,000箇所、多い月で300箇所の新しい駐車場をオープンするという勢いはスゴイですね。

番組内では、タイムズ駐車場をほぼ毎日使っているという、とあるセールスマンがスマホで「タイムズ駐車場検索」アプリを巧みに使いながら、空き駐車場を即座に見つけてスイスイ~と駐車するというくだりがありました。
コレ都内でクルマを仕事で利用している営業マンさんとかだと、普通によくあるシーンだと思います。
そしてカーシェアリング「タイムズカープラス」を利用している法人の社員さんでも
まさに同じような感じで、タイムズ駐車場を相当な頻度で利用して経費処理してるんじゃないでしょうか。

ここでひとつ質問です。

「タイムズカープラス」と「タイムズ駐車場」を合体させた「タイムズビジネスカード」の存在って知ってましたか!?

”カーシェアリング法人契約”と”駐車場決済”がひとつになったカードで、カーシェアリングのキーとしての役割だけでなく、駐車場の精算のときにも使えるんです。

この「タイムズビジネスカード」に切り替えると結構イイこといろいろあります。

timescard_before01タイムズカープラスカード(通常版)

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タイムズビジネスカード
(タイムズカープラス+タイムズ駐車場版 法人向け)

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<関連記事> 入会するにはどうすればいい? | カーシェアリング比較360°

タイムズ駐車場をキャッシュレスで利用できる

精算機に「タイムズビジネスカード」を挿入するだけでサクッと精算完了!
雨の日なんかに精算機に千円札がなかなかうまく挿入されないときとかって
ちょっとイラッとしませんか。
そしてそんなときに限って後ろに待ちのクルマが何台かいたりします^^;

<社員側のメリット>

  • 駐車場での面倒な現金精算や立替不要
  • 駐車場利用の経費精算申請をしなくてもよい

<法人側のメリット>

  • 駐車場利用の経費精算を個別に処理しなくてもよい
  • 利用料金は毎月1回、一括請求のため経理処理の手間が大きく削減される
  • 効率的なデータ管理に活用できる。(過去6カ月分のデータをExcelで加工可能なCSV形式でのダウンロードが可能)

またタイムズ駐車場が精算できる「曜日」「時間帯」を制限することも可能で、プライベート利用の防止など、カード管理の手間を軽減することもできます。

<関連記事> カーシェアリング法人利用のメリット | カーシェアリング比較360°

「タイムズカーレンタル」が20%優待される

※事前のWEB予約なら25%優待

全国約460ケ所の「タイムズカーレンタル」店舗で最大25%の優待が適用されます。
またWEB予約であれば、前夜のサービスタイム(追加料金なしで前日夕方からご出発可能)の特典もあるようです。
カーシェアとレンタカーを使い分けているケースも多々あると思います。
どうせレンタカーを利用するなら同じタイムズで割引料金で!

「タイムズカープラス」への入会はこちらから
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